ケイトのアイブロウは使い方も自由自在?アイシャドウや小顔効果にもなる万能アイテム

20150819
持つだけでお洒落上級者に

見えるアイテムといえば、

ここ最近だと

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クラッチバッグじゃないでしょうか。

ただ皮肉なことに、クラッチバッグって入る

荷物がとっても少ないですよね。

手荷物を吟味してる人も

決して少なくはないでしょう。

かくいう私も、

バッグの中身にはかなり気をつけています。

お財布が入るか危うい時もあるくらいだから、

必然的に化粧ポーチの中身は整理が必要。

そうなった時、

どれを残すかかなり迷いますよね。

私がポーチの中に残す選抜アイテムはリップ、

パウダー、アイライン、マスカラ。

それとケイトのデザイニングアイブロウです。

もう何年もケイトの

デザイニングアイブロウには

お世話になっています。

眉マスカラをのせる前に使用したり、

フェイスブラシに軽く取ってお粉と合わせてから

顔の輪郭に塗って小顔効果を狙ってみたり。

それを鼻のサイドにも塗って、

鼻高効果を出したり。

時間がない時は濃い色の

アイブロウを細い筆に取って、

アイラインとしても利用しています。

周囲にもファンは多く、

外国人の友達はデザイニングアイブロウを

アイシャドウとして使っているそうです。

日本にはラメが入っているアイシャドウが多く、

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外国人の顔には合わないそうで。

派手になりすぎないところがいいとのこと。

私も真似をして

アイシャドウとして使ってみたけれど、

アイシャドウとしては・・・・・・

微妙かもです。

派手さがない日本人にはやっぱり、

ラメが入っているものの方が

合うような気がします。

とはいえ、

万能なデザイニングアイブロウ。

旅行の時、食事前に温泉に入ってスッピンに!

なんて時にも重宝します。

なにせこのアイテムさえあれば、

眉とアイラインが出来てしまうわけですから。

それに鼻の下にチョコンと塗れば、

サイドに塗るほどの鼻高効果はなくても、

ちょっとした陰影になります。

これと同じ方法で、

コンビニへ買い物なんて時も外を

出歩ける顔に仕上がります。

注意が必要なのは、

陰影を付けるときくらいでしょうか。

私はフェイスブラシで薄めに塗っていますが、

愛用している友人の中には付属の筆で

陰影をつけてしまっている子が。

小さなブラシで陰影をつけると、

どうしても濃くなりすぎて

不自然な感じになります。

陰影を付けるときは必ず大きめのブラシを使い、

さらにアイブロウを取った後に

ティッシュや手の甲でブラシに

粉を馴染ませることをオススメします。

マスカラやファンデ、

化粧品はいろんなものを

試してみたくなりますが、

アイブロウだけはずっと変えないと思います。

どんな眉も自由自在、

眉に限らずいろいろな使い方ができるケイトの

デザイニングアイブロウは私の一押し商品です。

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